割とミステリは読んでたほうなのですが、実はあんまりホームズは好きではなく、ホームズで真っ先に浮かぶのが
「教授、君はモロアッチ教授だな」
「そういうお前は?」
「シャールックホームズ」
なナウシカと同時上映の劇場版ホームズだったりするのですが。
まぁ、とにかく、シンケンジャー対ゴーオンジャーを観に行った時に流れた予告でとてもホームズのイメージとはかけ離れた予告編で気になっていたので借りて観てみたのです。
割とミステリは読んでたほうなのですが、実はあんまりホームズは好きではなく、ホームズで真っ先に浮かぶのが
「教授、君はモロアッチ教授だな」
「そういうお前は?」
「シャールックホームズ」
なナウシカと同時上映の劇場版ホームズだったりするのですが。
まぁ、とにかく、シンケンジャー対ゴーオンジャーを観に行った時に流れた予告でとてもホームズのイメージとはかけ離れた予告編で気になっていたので借りて観てみたのです。
このタイトルは何を意味してるんだろうと思ってたのだけど、ふと目次を見たら
The Princess of The Hell
…あぁ! 「地獄のプリンセス」で「じごぷり」でしたか(よく見りゃ表紙にも書いてあった(笑))。1巻の時点で誰得というかターゲットが不明なマンガでしたので、2巻での華麗な打ち切りっぷり(誰がどう否定しても打ち切りそのものだろう)は納得なのですが個人的にはもうちょっと続けて欲しかったかなぁ。
age
デフォルトテーマが新しくなったというのでしばらく使ってみようかと。で、バージョンアップの際にwidgetが全部無効化されてしょんぼり。誤動作する可能性があるだろうことはわかるのだけどねぇ
先日ネスプレッソ コーヒーセミナーでバニラフラッペの作り方の説明の時に
アイスは直接氷を入れるよりシェイカーを使ったほーが薄くなりすぎなくていい
なんて話を聞いたので、これから暑くなるしシェイカーを買おうかな、という気になったのです(踊らされてます
本来であれば迷わず純正品を買うところですが、ネスプレッソ純正シェイカーは\3,150もするので気軽に買う気にはなれない。ということで \1,000 切る程度のがないかなぁとあまぞん様にお伺いしたところなんと \500 を切る業務用をハッケソ。おいおいマジかよ、と思いつつもこの値段なら外してもダメージないやとさくっと注文したのです。
素直に薔薇十字探偵社のシリーズだけ書いていればいいのに(ぇー
きっと動きが遅いんだろうなと思ってた日本の出版社がiPadの発売前に電子出版(これも変な単語だよな)の発表をしたので、京極堂シリーズ以外の京極作品はそんなに好きじゃないんだけど、ご祝儀ってことでiPadが届いたその日に買ってみました。
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ネスプレッソを買って2ヶ月経過。買った当初は買い置きのカプセルが無くなったらドルチェグストを使わなくなるんじゃないか、なんて思っていたものの、意外に共存というか使い分けをしてる自分を発見。が、やっぱり飲むカプセルが変わってきたので書いておこうかと。
FreeBSD から NetBSD に移行した時に一番戸惑ったのは FreeBSD での ports にあたる pkgsrc から入れたコマンドが一切実行出来ないことでした。デフォルトでは /usr/pkg 以下に入れられ、そこに PATH なんか通ってるわけないから当然ですけどね。
夏限定かどーかはわかりませんが,ドルチェグストに待望のコーヒー以外のカプセルが登場、その名もアイスミルクティー!
パッケージの
粉末紅茶飲料
って文字列と水出しってところが不安でしたが,飲んでみれば意外にちゃんとアイスミルクティーでした(そりゃそーだ)
ただ、正直午後の紅茶ストレートを買ってきて、エアロチーノで牛乳を温めないで泡立てたものを入れればほぼ同じ味が再現できそうなところが難点というか…。バリエーションを増やすって意味でもコーヒー以外の飲み物は強化してってもらいたいのですがねぇ。
先日ネスプレッソブティックでカプセルを買ったら、店員さんが
良かったらどーぞ
とセミナーのチラシをくれました。
主旨がよくわからないセミナーなのですが、参加費として \2,000 取られるものの、 Citiz を買った時についてたのと同じカプセル 16 個セットに加えてエスプレッソ用とルンゴ用のグラスがそれぞれ1個ついてくるとゆーので元はとれると判断して行くことに。